金沢で注文住宅、視線が抜ければ、リビングの解放感が増します。

2017年1月13日

● 金沢で注文住宅、視線の抜けを意識すれば、限られた空間でも広く見せることができます。

こんにちは、進藤裕介(しんどうゆうすけ)です。

金沢で注文住宅、視線が抜ければ、リビングの解放感が増します。

視線の抜けをつくるのには、中庭が有効です。

家の中にいる家族の雰囲気もわかります。

家に中、どこに居ても楽しい家になります。

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広々とした間取りでも、狭小住宅でも、プランニングで考えることの基本は同じです。

長く住める間取り、機能的に使える住宅にすることです。

日々の生活は、平穏な方が良いと思います。

ただし、暮らしの中で、目に映る景色についてはいろいろな場所で、小さな変化を感じとって頂ける住まいをつくっています。

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敷地の高低差があっても、逆にそれを利用したり、窓の配置を工夫して、視線の抜ける部分もつくっておきます。

空間に拡がりがうまれると、どんな暮らしができるのか?

完成した後、生活して数年を経た、いろんなご家族の反応がわかります^^

 

金沢市で注文住宅の設計「A-box設計室」
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