イぺ、ウリン、セランガンバツ、天然木のウッドデッキでBBQができます。

2019年7月13日

● イぺ、ウリン、セランガンバツ、天然木のウッドデッキでBBQができます。

 

こんにちは、進藤裕介(しんどうゆうすけ)です。

あなたの家に憧れの天然木のウッドデッキが付きます。

マイホームにウッドデッキがあると、家族みんな、友人が集まってBBQができます。

お子様と一緒に花火ができます。

ひなたぼっこやお菓子を食べたり、スイカを食べるのに絶好の場所になります。

ビニールプールの準備が素早くでき、片付けるのもラクにできます。

星の観察がじっくりできます。

洗濯モノを干している時に、ウッドデッキがあって良かったと実感して頂けます。

あなたのマイホームにウッドデッキが付きますよ!

ウッドデッキは付けて良かった♪

ウッドデッキは年中使っています。

バーベキューはもちろん、気の向くままにランチをしたり、すいかを食べるのにも絶好の場所です。

家庭菜園をしたあとの一休み、日向ぼっこをしたり、本を読んだりしています。

子供が友達と遊んで、おやつを食べたり、お昼寝したり、夕涼みや花火をしています。

星の観察もじっくりできます。

布団も思いっきり拡げて干せます。

ウッドデッキは、つけてよかったと思っています。

 

大工さんに造ってもらいました。

毎年、腐食しないように塗装はしています。

リビングから直接出れるので、プランターの水やりもサクッとできてしまいます。

BBQや外でおやつ食べたり、プール遊びしたり、縄跳びしたり、おままごとしたりしています。

洗濯物干しにも使ってます。

大掃除の時にも色々大きな物干せて便利に使っています。

 

 現実的なメンテナンスを考えて樹脂製のウッドデッキにしました。

夏場、ウッドデッキの表面はすごい暑さです。

オーニングで陽射しを避けて下にはラグを敷いています。

やはり洗濯もの干ししている時に便利だなーと実感しています。

BBQ、夕涼み、花火をみたりという感じです。

あと梅雨時期に、子供があまり外遊びできないときは、リビングからウッドデッキに向けてシャボン玉を飛ばして遊んでいます。

毎日何かしらウッドデッキにでるのでうちにはかかせません。

 

4帖の広さのウッドデッキを作りました。

基本的に木が好きな家族なので、イペ材を選びました。

ペンキ塗りに関しては、1年に1度なので特に苦ではありません。

家族総出でやってます。

日よけのオーニングもつけてもってます。

夏場は、ビニールプールがメイン、縄跳びをしたり、高おにをしたり、ボール遊びをしたりしてます。

気候のいい季節は、ベンチを出して、外でオヤツを食べる時もあります。

子供たちが成長したら、洗濯物干し場にしようと思っています。

 

リビングとウッドデッキ、床の高さが同じなので、出入りがしやすく、洗濯物干しに重宝しています。

来客が多い家でもないので、ウッドデッキにバンバン干しています。

洗濯モノが良く乾きますよ♪

年1回は塗装をしています。

夫婦とも特にDIYが大好きという訳でもないですが、特にそんなに大変だとも感じません。

というより作業を楽しんでます。

あの木の感触、足音なども心地いいし、お天気のいい日は、ソファの大きなマットを干したりするので、デッキなしの生活は考えれません。

デッキの上にはシェード付の屋根を付けたのも大正解でした。

雨の日、夏の強い日差しの時期などには欠かせません。

もう一度新築するとしても、ウッドデッキは採用すると思います。

 

ウッドデッキはイイですよ!

我が家もかなり活用しています。

外側からは見えない場所に設置しているから、日向ぼっこしたり、友人が来た時はお茶
したり、リビングに面しているので毎日使っています。

耐久性のある天然木を選んでます。

 

二世帯住宅をつなぐのにウッドデッキを作りました。

重宝しています。

洗濯干し、布団干し、バーベキュー、子どもの遊び場等色々活用してます。

スロープを付けてあるのでデッキから庭に降りる時もラクに降りれます。

ただメンテナンスはちょっと大変ですね。

毎年GWの頃に塗り直しています。

数年で色褪せてきますがそれはそれでいいと思っています。

家の中とは違う空間、これがなかなかいいですよ。

 

うちは椅子とテーブルを出して、バーベキューグリルをおいて使っています。

夏の日の長い頃は,平日でも時々デッキで夕飯にすると、子供たちが喜びます。

週末は庭で遊ぶ子供たちをみながらグリルで焼き物をします。

屋外なので煙や匂いを気にせずに出来るのもデッキのいい点です。

外出する時間がないときは、妻とデッキでおしゃべりです。

ゆっくり暮れ行く時間を感じて、それはそれでイイ感じです。

 

夏に子供と遊ぶためにと思って作ってもらいました。

子供のプールも出しやすいし片付けもラク。

デッキだと身体が泥だらけにはならないし、我が家の第2のリビングです。

椅子とかも出しやすいし裸足のままで、まあいいやって感じ、気軽です。

休日はオープンカフェにしてコーヒーを楽しんでいます。

天然木のイペ材、ちょっと高いんですけど、船の甲板に使う木材でおススメです。

 

天然木のウッドデッキ

天然木ならハードウッドがおススメになります。

セランガンバツ、イタウバ、ウリン、イぺ、サイプレス、公共施設で使われる朽ちにくい材、耐久性の良いウッドデッキになります。

木の感触、足裏も心地よいウッドデッキになります。

裸足のままで気軽にオープンカフェでコーヒーを楽しめます。

天然木のデメリットはメンテナンス・お手入れが必要なことです。

ハードウッドと言えど、ソフトウッド程では無いにしろ、全くメンテナンスしない訳にはいきません。

数年に一度のお手入れが苦痛になるようなら、人工木のデッキという選択もあります。

人工木のウッドデッキ

大量生産できる、反りや割れなどが無い、価格も安定しています。

人工木ならメンテナンスフリーのウッドデッキになります。

数年に一度の塗装も必要ありません。

人工木デッキのデメリットは、夏の陽射しを直接受けてしまうと、歩けないほど表面が熱くなります。

オーニングやシェード、庇を延ばすなど陽射しを遮る工夫が必要になります。

外からの視線が気になる

外から見られると恥ずかしい、洗濯モノが干せない、BBQもご近所の目が気になる。

家族が仲良くイチャイチャしているのをよそ様に見られる、下着干すのもそうですね。

そんな時はやはり中庭のある家・コートハウスです。

視線を遮る目隠しフェンスも有効です。

外からの視線を気にせず、家族団らんができます。下着も干せます。

くつろげるウッドデッキになります。

ウッドデッキのまとめ

家族団らんができ、くつろげるウッドデッキになります。

天然木、セランガンバツ、イタウバ、ウリン、イぺ、サイプレスなら、木の感触、足裏も心地よいウッドデッキになります。

洗濯物干し場に最適な場所になります。

バーベキューはもちろん、気の向くままにランチをしたり、すいかを食べるのにも絶好の場所になります。

日向ぼっこをしたり、本を読んだり、おうちカフェもできますよ。

リビングと同じ床の高さなので裸足で気軽に出れるウッドデッキになります。

なかなか良い、家の中と違う空間になります。

我が家の第2のリビングになります。

ウッドデッキのある素敵なマイホームができますよ!

 

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金沢でマイホームの設計 一級建築士 進藤裕介
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