金沢でバリアフリーリフォーム、お母さんのひざの痛みも和らぎました。

2017年7月4日

● 金沢でバリアフリーリフォーム、お母さんのひざの痛みも和らぎました。

こんにちは、進藤裕介(しんどうゆうすけ)です。

金沢でお母さんのひざの痛みが和らぐ、バリアフリーリフォームができます。

玄関の上がり框には、手摺が付きます。

あちらこちらにあった住まいの段差を解消できます。

部屋や便所、洗面への出入り口は、引き戸にしてバリアフリー化を計れます。

金沢でお母さんのひざの痛みが和らぐ、バリアフリーリフォームができます。

・リノベーションのきっかけは・・・

最初はお手持ちのご予算で新築出来ないでしょうかという事で、設計のご依頼を頂きました。

面談を進めていく中で、今あるご自宅のリノベーションすると言う選択に落ち着きました。

元々、店舗併用住宅だった為、土間もあり、家の中のあちこちに段差がありました。

一緒に暮らす膝の悪いお母さんにはそれが苦痛でもありました。

・居間のビフォー

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玄関から居間へ移動するにも段差を降りて上る、ひざにも負担になっていました。

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・アフター

床の段差を解消し、床材も温かみのある無垢の一枚板フローリングに張替ました。

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システムキッチンもリフォームしました

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・浴室のビフォー

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・ユニットバスのリフォーム

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バリアフリー対応の出入口は引戸で要所に手摺も追加しています。

冬でも寒くないユニットバスで、温度のバリアフリー化できます。

最後にH邸 お母様に「満足の声」をお聞かせ頂きました。

ご協力ありがとうございました☆

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もう何という事でしょう、これはテレビのビフォー&アフターではありません。

45年前に建てた家のリフォームで二階に住みながらなので大変でした。

しばらく私だけ娘のところで暮らし、出来上がりに合わせて帰ってきました。

ですからこの言葉が出たのでしょう。

A‐box設計室・進藤さんやTAKA工建の高橋さんのいろいろアドバイスを頂き、息子2人・娘達の協力のおかげで100%満足しております。

大切に使っていきます。有難うございました。

20~30代の子育て世代、40~50代のご夫婦はこの先20年、30年を考えて、60代は御子息世代と二世帯をご希望など幅広い世代の方からご依頼頂いてます。

住まいのバリアフリー化、キッチン、お風呂、水廻りのリフォームもご相談下さい。

金沢でバリアフリーリフォーム、お母さんのひざの痛みも和らぎます。

新しいユニットバス、キッチンになると随分と暮らしも便利になりなすよ♪

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