人気オープンキッチン(対面式・ペニンシュラ・アイランド)比較、メリット・デメリット

2019年7月13日

● オープンキッチン(対面式・ペニンシュラ・アイランドキッチン)徹底比較、メリット・デメリット

 

こんにちは、進藤裕介(しんどうゆうすけ)です。

大満足のオープンキッチンになります。

開放的で気持ちいい対面式キッチンができます。

居ながらにひろびろLDKを実感できるアイランドキッチンになります。

オープンキッチンなら家族で過ごす一体感を実感できますよ。

キッチン次第で家族のコミュニケーションが妙にうまくいくようになります。

人気のオープンキッチン(対面式・ペニンシュラ・アイランド)を徹底比較していきます。

オープンキッチンに憧れていました、夢が叶いました。

キッチンに向かうストレスがまったくありません。

私も主人もキッチンはアイランドと思っていました!

LDKは開放感いっぱいです。

閉ざされてない空間なので、ひろびろワンルーム、家族で過ごす一体感があります。

家族とコミュニケーションをとりながらとかテレビ見ながらキッチンに立てます。

我が家の間取りで言うと、ダイニングから洗面から廊下からも、スルッとキッチンにいけるようにしてもらいました。

ですから料理を運ぶのも、片づけるのもスムーズになりました。

キッチンの周りをぐるぐる回れるっていうのは大きなメリットです。

アイランドキッチン自体の存在感もすごいです。

油跳ねが気になってたので、コンロ側にオプションのプレートをつけようか迷いましたが、実際に使ってみると、油跳ねもあんまり気になりませんよ。

コンロの奥も奥行きがあるのでそこはさっと拭けばいいだけです。

とっても快適だし、かっこいい、だから片づける気にもなる。

1年経過しましたが今のところアイランドキッチンにして大満足です!

 

何が変わったって、キッチンからの視界ぜんぜん違います!

開放的で気持ちいいです。

料理していても、子供たちといっしょな空間にいる、家族の中にいるような気がしています。

だからなのかチョクチョク目と目が会います。

子供と目が会えば自然と笑顔になる!

寄ってきますしね、何作ってるの?とか晩ご飯なーに?で味見もしてもらいますよ!

洗いモノしてても寄ってきます、で手伝ってくれることもあります。

すごいぞ対面式キッチンです。

 

対面式キッチンのメリットは

料理しながら、洗いモノをしながらテレビがみれます。

ダイニングやリビングにいる家族と、話ししながら顔を見ながらキッチンに立てる。

開放的なオープンキッチンにあこがれて、マイホームを建てる夢をみていたので夢がかなったという実感があります。

家族のコミュニケーションが妙にうまくいっている感覚を私は受けています。

 

オープンキッチンのメリット

オープンキッチンのメリットは開放的なキッチンになること。

LDKがひろびろワンルーム形式になり、あなたがキッチンに立つ時間も、家族といっしょに過ごせる時間になること。

閉じこもったキッチンでひとりで、食事をつくる、洗い物を片づけることもなくなります。

お子様やご主人が、自然な形で料理や後片付けに関われるようになるキッチンです。

過去形のオープンキッチン

いまどきのオープンキッチンと比べると、かなり閉鎖的なオープンキッチンの時代がありました。

オープンキッチンと言えど明るさ、開放感が明らかに今より劣っていました。

その原因は以下の3つです。

①シンク前の手元を隠す立上り壁

②レンジ前の油跳ね・臭いをシャットアウトする壁

③キッチン上の垂れ壁+吊戸棚

ただ、明るさや開放感は劣っていましたが、使う方の要望を満たして出来上がったキッチンの形状だったと思われます。

①キッチンカウンターのダイニング側に10cmくらいの立上り壁があると、手元の散らかった様子を隠すことができます。

②ガスレンジ、IHクッキングヒーター前の壁で、油跳ね、臭いなどをダイニング側に回らないようにできます。

③キッチン上の吊戸棚、かつてはキッチンとダイニングの境に天井から垂れ壁を設けることが多かった。

火を使う台所とダイニングをこの垂れ壁で仕切っていたのです。

垂れ壁を無駄にしないという意味もあって、戸棚を付けることが多かった。

時代は流れ、IHクッキングヒーターの普及や建築基準法(内装制限)の緩和等の影響もあって、この垂れ壁を付けずに済むケースが多くなっています。

過去形のオープンキッチンが持っていた3つ原因も、求めるキッチンが多様化することによって必須ではなくなり、見かけなくなっているものがあります。

圧倒的に見かけなくなっているのは、垂れ壁+吊戸棚です。

閉塞的な空間を産み出すということもありますが、目線より(床から1.8mくらい)上の吊戸棚は使いにくい、使い勝手が悪いということも大きな要因です。

結局、吊戸棚は使わないモノを入れる棚になってしまっていました。

そこを補う電動昇降式の吊戸棚が登場した。

なので、これをつけなければ、確実に使わないモノを入れる棚になります。

電動昇降式にしてまで吊戸棚を付けますか?という話です。

対面式キッチンのバリエーション

対面キッチンにもいろいろな形状やタイプがあります。

キッチンの形状によって壁付I型キッチン、ペニンシュラ、L型、セパレート、Ⅱ型などに分けられます。

広くとらえれば、アイランドキッチンも対面キッチンと言っていいでしょう。

なかでも、最もポピュラーなのは壁付I型キッチンです。

ひろびろシンクの壁付きI型キッチンです。

前出しました過去形オープンキッチンもこの壁付I型キッチンが基本になります。

オープンキッチンのデメリットである、シンクの片付いてないのが丸見え、油や臭いがダイングまで飛び散る、などをカバーするキッチンでもあります。

手元が隠せて、油跳ね水跳ね、臭いをダイニングまで広げないキッチンです。

よく似ているペニンシュラキッチンと壁付I型キッチンの違い

ペニンシュラキッチンとは、カウンターが半島のように突き出たキッチンのレイアウトのことをいいます。

キッチンの左右どちらかが壁に接した対面キッチンです。

壁付Ⅰ型キッチン、こちらも壁に接した対面キッチンです。

人気の壁付I型キッチン、対面キッチンの6割がこのタイプになります。

ペニンシュラと壁付Ⅰ型キッチンは良く似ています。

その違いは、カウンターがフルフラットなぺニンシュラに対し、壁付Ⅰ型はカウンターのダイニング側に小壁があります。

キッチンカウンターの小壁があれば手元を隠すことができます。

常にキッチンをキレイに整理整頓できれば良いのですが、忙しい日々の生活の中でむずかしいと言わざるをえません。

ぺニンシュラはスッキリとかっこよくって憧れはするのですが、毎日使うとなると手元を隠せる小壁のついた壁付けI型キッチンを選択してしまう訳です。

世の中に一番、出回っている壁付けI型キッチン、コストも安定しています。(ペニンシュラより安価です。)

システムキッチンの大手メーカーもこの商品構成に力を入れています。

扉の仕上げやカラーリング、バリエーションも豊富なので選ぶ楽しみもあります。

我が家はフルフラットのペニシュランキッチンにしました。

確かにフルフラットのペニシュランは、動線がよく使いやすいです。

ものを置かない習慣がつき、洗剤やスポンジなどの置き場所も決まってきます。

急な来客のときに丸見えになるリスクはありますが、それがオッケーなら、問題ないと思います。

あと、水はねほぼ気にならないです。

今のシンクは音や水はねはしにくくなってますよ(30万くらいコストアップになりました。)

油跳ね用のパネルは立ててあります。

水はねにしろ油はねにしろ、気づけばサッと拭いちゃいます、そこがフルフラットの良さでもあります。

LIXILのタッチレス水栓も正解でした。素敵なキッチンになりました。

 

立ち上がりはキッチンを綺麗にキープできるならナシで良いのではと思いますし、実際うちも付けてません。

調味料はキッチンの引出し収納が、もう調味料のコックピットになってます。

コンセントもシンク下ユニットのコンセントが標準でついてました。

水は、案外跳ねないです。

食洗機を使うので、シンクを使っての洗いモノは、下洗いのみなのも大きいかもしれません。

 

立上りの小壁をつけない時、フルフラットなキッチンカウンターにする時は、調味料をどこに置くのか?コンセントをどこに付けるか?をあらかじめ考えておけば問題は起こりません。

今どきの静音シンクや水跳ねの少ないシンクで、キッチン周りの音の環境、掃除しやすさも変わります。

TVの音や、家族との会話の聞き取り難さも軽減されてきています。

クリナップのチェントロです。

L型キッチン、セパレート、Ⅱ型キッチン

L型キッチン、セパレート、Ⅱ型キッチンは、特に料理にこだわる方に選ばれています。

ただ、キッチンのスペースが少なくとも3割増しで増えてしまいます。

キッチン自体のレイアウト、動線計画、収納計画、冷蔵庫の配置に充分な検討が必要になるキッチンです。

その分、出来上がったキッチンはよりオリジナル感の強い、こだわりのキッチンになりますよ。

開放的なキッチンになります。

あなたのキッチンもより開放的なキッチンになります。

以前のキッチンは壁面に向かって料理をしていました。

対面になった時に「料理をしながらテレビが見れる…!」と感動!

これで週末に録画したドラマを見ながら、料理したりお菓子作ったり洗い物したりできる!とまた感動!

対面でも、キッチンの向きを、全く視界を遮らない横付けにしたことで、リビングに入った時に見える全体の解放感がとんでもなく素晴らしいLDKになりました。

つり戸棚を外したことでキッチンからの視界は広がりました。

全体的に白を基調にして、アクセントがライトグレー、おかげさまで完璧すぎるLDKになりました。

我が家はカウンターを丈夫で熱に強い人造大理石にしています。

何でも仮置きできるので便利です。

背面も圧迫感のある食器棚を付けず、カウンターにして、家電を並べています。

雑多なものはすべてパントリーに収納、そのパントリーも、リビングからは見えない配置です。

 

すっきりした開放感のあるキッチンにするときは、キッチン周りの収納をどうするかで大きく変わってきます。

キッチン周りの雑多のものをドンドンしまえるパントリーがあれば、キッチン周りの整理整頓には大いに役立ちます。

背面収納の圧迫感はキッチンとの距離を離す(1m20cm)ことで、緩やかにすることができます。

その距離感が家事動線的にも有利に働きます。

立体的な検討も必要になります。

圧迫感のある壁一面、上から下までの食器棚をあえて避ける。

目線の高さ(腰の高さ~目線)の収納を抜いて、代わりに何でも置ける一枚板のカウンターを据え付ける。

見た目の抜けを作ることで圧迫感を解消できます。

キッチン単体で処理しようとせず、収納、パントリーも併せて計画することが大切です。

アイランドキッチンのデメリット

・油はねなどで掃除の範囲が拡がる

キッチンの前面に立上がりの小壁が無いので、油はね、水はね、泡はね等で汚れの飛び散る範囲が拡がります。

基本フラットなワークトップなので掃除がしにくいと言う事はありません。

少し広めに飛び散った油はね、泡はねをサッとひと拭きすれば良いだけです。

・広いスペース、床面積が必要になる

キッチン周りはグルリと4方を人が通れる、作業もできるので、家族や友人が複数でキッチンに立てるという使いやすさがあります。

それが逆にアイランドキッチンを採用するには、広いスペースが必要であるというデメリットにもなります。

・計画的なコンセントの配置計画が必要

対面キッチンならコンセントはキッチン自体に付けなくても、前面の小さな立上がり壁に付けれました。(放っておいても、工務店、ハウスメーカーさんが気を利かせて付けてくれます。)

アイランドキッチンの場合は、キッチン周りにコンセントが欲しい事をあらかじめリクエストしておきましょう。

さすがのパナソニックのクッキングコンセント、家電メーカーならではの気の利きようです。

防水処理が利いていて、ハンドブレンダーやフードプロセッサー、ジュウサーミキサーが使えます。

メーカーによっては、側面のエンドパネルにコンセントを付けれます。

アイランドキッチンとダイニングテーブルが一体の場合は、フロアコンセントも必要です。

ホットプレートを使って焼き肉、お好み焼きなどが楽しめます。

アイランドキッチンのコンセント配置計画は、業者任せにせず、配置する家電を思い描いてリクエストしましょう。

・キッチン自体の価格がアップします

キッチンメーカーで制作される商品自体も、アイランドキッチンは、側面の4面を仕上げ材で覆うので(一般的なキッチンは側面3面仕上げ)価格もアップします。

レンジフードは大型でデザイン性のあるものが不可欠になります。

アイランドキッチンのメリット

開放的でリビングやダイニングと一体となったキッチンができます。

インテリアの一部としても楽しめるキッチンになります。

ご家族や友人などと複数でキッチンに立っても窮屈さを感じないキッチンができます。

動線が一方通行にならず、2方向で動けます。

お子様もキッチン周りをぐるぐる回遊でき、あなたに寄ってきやすいキッチンです。

ご主人も、お子様も自然とお手伝いしてくれるようになるキッチンです^^

アイランドキッチン デザイン推しメーカー3社

せっかくのアイランドキッチンだからこそ、デザインにもこだわりたい貴方に、おススメのキッチンメーカーをご紹介します。

・トーヨーキッチン

アイランドキッチンを製品として最初に売り出したのがトーヨーキッチン、アイランドキッチンのバリエーションも豊富です。

他メーカーの場合、売れ筋である対面キッチン用の製品を流用しただけのデザインが多いのですが、トーヨーキッチンさんは違いますね。

アイランドキッチンを検討するなら、トーヨーキッチンさんのショールームは必見です。

眺めているだけで楽しくなるキッチンが揃ってます。(価格はちょっとお高めです)

・サンワカンパニー

デザインに無駄がない。

シンプルでスタイリッシュ、トーヨーキッチンさんほどラインナップにバラエティさはありませんが、商品構成を絞って価格にも反映させています。

⇒ オッソやグラッド45などおススメのキッチンがあります。

・パナソニック

日本国内においては、画期的とも言えるマルチワイドIH搭載のアイランドキッチン。

家電と一体で設計された削るところのないデザインです。

マルチワイドIHコンロ自体も綺麗にデザインされていますもんねー

家電メーカーの強みを十二分に活かしたアイランドキッチンです。

⇒ パナソニックキッチンをもう少し詳しく

対面式キッチン(I型壁付き)のデメリット

・キッチンの片側が壁付きなので動線が一方通行

・キッチンカウンターの立上がり壁がスッキリ感を若干奪う

対面式キッチン(I型壁付き)のメリット

・大手キッチンメーカーが豊富なラインナップを揃えている

・需要と供給のバランスが良くコストパフォーマンスに優れる

・スッキリ感を奪う立上がり壁は逆にシンク廻りの散らかりを隠してくれる

・コンロ前の壁が油跳ねを抑えてくれる

・みんなが使っている安心感がある

オープン、Iランド、対面キッチンにして良かった!

オープンキッチンにしてから逆に常にキレイを保ってます。

片付けがとにかく苦手な私でしたが、オープンキッチンにしてからはお掃除好きになりました。

泊まりにきた主人の両親もレストランみたい!一生懸命作ってくれて感心したとか、お褒めの言葉を頂いてます。

見られながら料理をするって、プロの料理人になった気分でイイですよ!

 

調理台が広くて使い勝手がいい!のでお気に入り

もうかれこれ3年になるけど、キレイを保とうと必然的に思えるのでそれはそれで良かったです

ちなみに、煙や臭いが回らないよう、換気扇も大きくてパワーのあるもの使ってます。

 

手元を隠すタイプより掃除しやすいです。

アイランドキッチンは終わったらフルフラットなので、全体を布巾で拭いて終わりです。

以前のキッチンの場合、立ち上がった壁の掃除やコンロ横の壁がベタベタしてて、見えないからって掃除も適当にしてました。

油はねガードガラスは付けてもらいました。

収納も多いですし、元々物を出して置くのが嫌いなのでいつも片付いてます。

 

私の場合ですがアイランドキッチンにして、ズボラだったのが お掃除できる人に変わりました!

とにかくキッチン台に物を置かない!です。

片付けをわりと頑張っているので インテリア的には気に入っています。

汚いのを見られたくない人、今はチョッとズボラな人、千載一遇の革命のチャンスかもしれません。

 

アイランドキッチン大好きで、一日中料理していたいくらいの料理好きです。

私自身は、常に物をほぼ置かないし、料理後は床まで拭くから、きれいになったキッチンを見て感動してます。

アイランドにして、後悔はありません。というか、キレイ好きな人ならアイランドに向いていると思います。

普通の対面キッチンも使ってましたが、壁の圧迫感とかで、キッチンが目立たない。

存在感のあるキッチンにしたいなら、アイランドに挑戦してみる価値ありです!!

 

こだわったのはアイランドキッチンにすることです。

憧れのアイラ ンドキッチン、料理するとき複数でキッチンを使う時の動線がいいこと、使いやすさなどメリットがいっぱいです。

一方で、油はねしやすかったり、片付けないと、モノがごちゃごちゃするなどデメリットもあるので迷う方も多いと思います。

今は将来、ここで子供とお菓子つくるのがたのしみです。

 

最近のアイランドは収納凄いですよ!ほとんど全て調理道具や調味料など入ります。

ちゃんと調味料はコンロのすぐ下に引き出しなど使いやすい位置に工夫して作ってあります。

今のところ、出し放しにすることもないです。

うちもデメリットなど考えて悩みましたが、壁の立ち上がりのある手元を隠すタイプは横幅がないので収納が少なく、上に調味料などゴチャゴチャと様になるって聞いてました。

せっかくならと奮発して大きなアイランドにしましたが後悔してません。

LDKが広いなら匂いも篭る事はないしアイランドはオススメです。

 

対面式キッチンなので、主人と会話しながら料理や皿洗いができます。

キッチン前にカウンターを大工さんに造作でつくってもらいました。

これも作って正解でした。

そこに完成した料理をおくと、主人が運んでくれるっていうのが当たり前になりました。

キッチンに立つのも楽しみになりました。

 

もともと友達がよく遊びに来ていました。

新しい家になってからは毎週のように誰かがやってきます、3倍増です(笑)

目的はアイランドキッチンのようで、細かくチェックして、ある友人は予定してなかったキッチンのリフォームを決めたみたいです。

 

キッチンというより、インテリア家具。

すごく良かったです。

憧れのアイランドキッチン、我が家の中でも私の一番お気に入りの場所です。

 

毎日使うキッチン、快適に使いたかったんです。

キッチンに物が溢れるようになっていきました。

今度キッチンを新しくする時は、収納がたっぷりできるものがいいなと思っていました。

でも、いろんなメーカーのキッチンがあって選べませんでした。

キッチンを使う時間帯、平日、休日の過ごし方、ライフスタイルを踏まえて色々とアドバイスをしてくれました。

私の暮らしに合ったキッチンになりました!

 

前の家は居間と台所が分かれてて、誰も家事を手伝おうとはしませんでした。

今は家事をしている様子が見えるので、子供達も自然と家事を手伝ってくれるようになりました。

ブログでは、とことん施主と向き合ってくれる、という印象を受けました。

予想通りで、進藤さんは本当に私たちのこだわりをよく聞いてくれました。

 

オープンキッチン(対面式・アイランドキッチン)まとめ

ご主人やお子様と会話しながらキッチンに立てます。

出来立ての料理をご主人がテーブルまで運んでくれるようになります。

複数でキッチンに立つ時の動線がスムーズで使い勝っての良いキッチンです。

テレビを家族といっしょに見ながら料理ができるキッチンになります。

調理道具や調味料が欲しいところに収納できるようになっています。

フルフラットカウンターなのでサッとひと拭きでキレイにお掃除できます。

調理台が広くて使い勝手の良いキッチンになります。

壁の圧迫感がなくなり、開放的で見通しのよいキッチンになります。

見られながらする料理、プロの料理人になった気分の味わえるキッチン!になります。

一日中料理していたいキッチンになります。

将来、子供たちと一緒にお菓子つくりするのが楽しみなキッチンになります。

ズボラなあなたも、お掃除できる人に変わります。

存在感のあるキレイなキッチン、かっこいい見栄えの良いキッチン、あなたの毎日の生活にもハリを与えてくれますよ。

リビングに入った時に見える全体の解放感がとんでもなく素晴らしいLDKになりました。

オープンキッチンならキッチンが住まいの中心になります。

対面式キッチンにして良かった、アイランドキッチンにして良かったと思えるマイホームになりますよ。

家族みんなが活き活きワイワイ、LDKが楽しい一体空間につつまれます

 

その他こちらの記事も読んで頂いてます。

→ システムキッチンメーカー徹底比較&ランキング、プロお薦めキッチンvsユーザ満足度

→ タッチレス水栓(ナビッシュなど)のメリット・デメリット

→ 食洗機、海外製ミーレvs国産、フロントオープンvs引出し式

→ キッチン・洗濯動線と収納で決まる家事動線の良い間取り

 

金沢市で注文住宅の設計 一級建築士 進藤裕介
営業時間:8時30分から19時
定休日:日曜日
金沢市三十苅町丁13-1

090-2123-6546
設計メニュー
お客様の声
オープンハウス
工務店のご紹介サービス

 

金沢で注文住宅、デザイナーズ~金沢町家、二世帯、コートハウス、店舗併用住宅の設計・リフォーム・リノベーション

石川県(金沢市・白山市・小松市・野々市市・能美市・津幡町・内灘町等)で設計のご依頼を頂いております。


PAGE TOP